ショット数ごとに料金の目安が決まります
ウルセラプライムは、超音波の映像で皮膚の層を見ながら、SMASと呼ばれる深い層まで集束した超音波を照射してたるみを引き上げる施術です。料金は、この照射の回数にあたる「ショット数」によって変わります。Barog Clinicでは、100ショット・300ショット・600ショットといった目安ごとに料金を公開しており、300ショットの価格は料金ページでご確認いただけます。
ショット数が増えるほど、照射できる範囲や打ち込む量が増えるため、料金も上がっていきます。100ショットはこちら(₩300,000)、300ショットはこちら(₩850,000)、600ショットはこちら(₩1,500,000)が目安です。どのショット数が適しているかは、気になる部位やたるみの状態によって変わるため、金額だけでなく、自分に必要な範囲を踏まえて選ぶのがおすすめです。金額は料金ボードで明示しており、あとから不明な追加が発生しない進め方を心がけています。
ショット数に料金は含まれるのか
「表示されている値段にショット数の料金は含まれていますか」というご質問はよくいただきます。Barog Clinicでは、ショット数ごとに料金を分けて表示しているため、たとえば300ショットの価格は、その300ショットを照射する施術の料金として案内しています。ショット数と価格の対応がはっきりしているので、どこまでが料金に含まれるのかがわかりやすい仕組みです。
逆に、ショット数を明示せずに「一律いくら」とだけ示す場合、実際に何ショット打つのかが曖昧になり、後から追加を求められることもあります。実際の販売価格とショット数の両方を公開しているのは、こうした不透明さを避け、事前に見通しを立てられるようにするためです。カウンセリングでは、気になる部位に対してどのくらいのショット数が目安になるかを説明し、料金と合わせてご案内します。
なぜ釜山だと抑えられるのか
日本でウルセラを検討したことがある方は、韓国のほうが料金を抑えやすいと感じることが多いようです。背景には、施術にかかる全体のコスト構造の違いなどがあり、韓国の美容医療は日本より抑えられる傾向があるとされています。ただし、免税の扱いの変更や為替の動きによって、以前ほど差が大きくない場面もあるため、その時々の条件を踏まえて考えるのが現実的です。
Barog Clinicでは、実際の販売価格をそのまま公開する方針をとっています。ほかの医院との比較ではなく、自院の価格をはっきり示すことで、渡韓前に費用の見通しを立てやすくしています。料金は施術内容やショット数によって変わるため、料金ページの案内をもとにご説明します。金額のことも含めて、事前にLINEで日本語相談を受け付けています。
渡韓スケジュールと相談の進め方
ウルセラプライムはダウンタイムがほとんどなく、一時的な赤みや軽い腫れ、じんわりした感覚が数日ある程度とされています。そのため、渡韓当日や翌日の帰国に組み込みやすい施術です。施術時間はショット数によって前後しますが、旅行の日程に無理なく入れやすいのも特長です。
福岡から釜山(プサン)へは飛行機で1時間ほど、旅行の合間に立ち寄る方も多いエリアです。西面(ソミョン)は釜山を代表する繁華街で、地下鉄でのアクセスがよく施術後も動きやすい場所にあります。300ショットで足りるのか、部位によってはショット数を調整したほうがよいのかなど、料金と合わせた相談は渡韓前にLINEで日本語で受け付けています。帰国後も経過を確認できるため、遠方でも安心して検討いただけます。
ウルセラプライム300ショットは釜山でいくらですか?
ショット数に価格は含まれますか?
なぜ韓国のウルセラは日本より抑えられるのですか?
300ショットで足りますか?
料金以外に追加費用はかかりますか?
必要なショット数の目安や料金の見通しを、渡韓前にLINEで日本語でご案内します。実際の販売価格を公開しているので、費用も含めて事前に検討できます。帰国後も経過を確認します。
LINEで日本語相談